おねしょが続いていますので、母は叱らないけど手助けしないことにしました。

こんにちはかかずぼらです。

我が家の息子は夜尿症です。

4月から小学5年生ですが、いまだにおねしょをします。

おねしょをするのに、夜お茶をがぶがぶ飲むのです。

もちろん、寝る前にはトイレに行きますが。

おむつを履いて寝ていますが、量が多いのかきちんとはけていないのか。

シーツや、布団が被害にあってしまいます。

我が家のシーツはおねしょシーツなので、ベッドの被害はないのでそこは助かっています。

いままでは、シーツをはがしたりすることは息子にさせていました。

シーツをかけるのは旦那と息子でやっていて

ふとんカバーは私がしていました。

でも、もう5年生。

そろそろ寝る前の水分量を自分で自覚してほしい。

飲みすぎない用に注意するとか、寝る前に意識して何回かトイレに行くとか。

やってもらいたいのです。

おねしょをしても、自分でやることがあまりないので意識していないのかなと、

母は心を鬼にすることを決めました。

別におねしょをしても叱ることはありません。

仕方ないこともありますから。

けれども、それに甘えて、やってもらう精神だとダメだなと。

おねしょをしたら大変なんだとわかって、自分で水分量を調整してほしい。

自分ですべてをやってもらうことにしました。

シーツをはがし、ふとんカバーをはがし、自分で洗濯をして

自分でシーツをかけ、ふとんカバーをかけ、寝具を整える。

そうやって行くことできっとしなくなるのではないかなと思っています。

自立も含めて、自分のことは自分でやる。

自分の後始末は自分でやる。

できるかなと思っていましたが、今のところできています。

ふとんカバーは手伝えと言われましたが、母は頑として手伝いませんでした。

優しい父ちゃんが手伝ってあげてましたw

おねしょをしたら自分で処理する。

今後この対応をしていきます!

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